冷えからくる膀胱炎には、体温を36.5に保つ

冷えからくる辛い膀胱炎。冷えるたびに、何度となく繰り返します。

 

こうなると、トイレに行くのが憂鬱で気分まで塞ぎがちになりますね。

 

冷えるとおしっこが近くなる。
冷えと膀胱の関係は、非常に密接です。

 

つまり、膀胱炎と冷えは、切っても切れない仲なんです。

 

原因の分からない繰り返す膀胱炎は、まず、内臓を温めることから始めてみてはいかがでしょう。

冷えから来る不定愁訴

膀胱炎に限らず、頭痛、肩コリ、めまい、冷え、不眠、耳鳴り、のぼせ、吐き気、微熱、倦怠感、しびれ、イライラ、集中力・根気の低下、血圧の不安定、目の疲れ、胃痛、下痢・便秘・・・

 

こんな症状で苦しんでいる方が、非常に多いですね。

 

しかし、検査をしてもこれと言った原因が分からず、 最終的には、自律神経失調症と言われることがほとんどです。

 

病名を突きつけられるのはショックですが、症状はあるのに病名が分からないのもツライですよね。

 

逆に原因が分かって病名がはっきりし、その治療に専念できるとわかったほうが、返ってスッキリするという人もいるくらいです。

 

原因不明の症状で苦しんでいる方で、体温を上げ、冷えを解消することで症状が緩和したと言う人が結構います。

 

冷えると胃の痛くなる方、
冷えると腰の痛くなる方、
冷えると膀胱炎の症状が出る方、

 

とくにお腹周りの不調が多い方は、内臓を温めて、ぐっすり眠り、疲れにくくするためには、体温を上げることが先決です。

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